だるまさんがころんだ!
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新木場で初めて降りました。
幕張メッセに行く時に通るくらいで下車したことはありませんでしたが、今日は工芸デザイン会社に用事があったので・・・
ある人形作家の展覧会におけるステージと照明のシュミレーションです。
部屋の中で、ステージをくみ上げて実践同様の照度と角度、そしてフレームの強度についてテスト。
ステージ上は、雑貨のディスプレーに使う備品ですが、これを人形に見立てての実践です。
随分課題は出ましたが、ここだけはクリアしておかないと当日の現場だけでは対応できませんので・・・
だってこのステージ全部で20台製作予定なので。
でも展覧会終わったら、個人的にはフィギアを飾るステージに改造したい!
宇宙空間にして、ガンダム並べて・・・・
すみません!
ガンダムの写真探したのですが、ファイルをどこに保存したのか忘れました。
お詫びに、モコ&アレックス
それでは。
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なぜか懐かしいですね。
子供のころ、NHKで放映されていたドラマとか映画をよく見ていたから。
「刑事コロンボ」とか「大草原の小さな家」とか・・・
デアゴスティーニの創刊号のDVDコレクションを買ってしまいました。
もちろん創刊号は790円と安いから・・・
でも第2号からは1,490円になるので、残り44巻分をそろえると65,660円になるので、決して安い買物とは言えませんが。
でもコロンボの第1回目(1968年)、初めて見ました。
ピーターフォークはまだバイバリ若くて、お決まりのトレンチコートもシワがなくダンディーでインテリジェンスなイメージです。車もボロではなかったし・・・・
どちらかというと、若い時の加藤ちゃによく似ています。
全45作の中には、スピルバーグやロバートボーンの出演など名監督やスターもたくさん登場しているのですね。
ということで、創刊号だけですが。
それでは。
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本当にやるようです。
FOXテレビが製作発表をしました。
もう、充分ですが・・・
でも、やっぱり見たい。
それでは。
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デアゴスティーニから3/11に出版された「仮面ライダー」の創刊号を買った。
テレビのCMで見ていたら無性に欲しくなり、娘に頼んで買ってきてもらった。
いつもこの手の創刊号は格安なので、ついつい手を出してしまうのですが・・・
ちなみに創刊号は290円
最後まで買い揃えたことは、もちろんありません。
でも「仮面ライダー」創刊号は特製バインダー付きだよ。
子供の頃から、おいらの大好きなキャラクター 正義の見方・・・
仮面ライダーの飾らない必殺技「ライダーーーーキィーク!」は、この上ない地味な技ですが、最後のこのキックを見ないと、ストーリーを見た気がしないしね。
水 戸黄門でいえば、印籠を出して「この方を、何方とこころえる・・・・」を見過ごすのと同じことでしょうか。
それにショッカーの飾らない怪人は、リアリティさが溢れていて、今ではこんなデザインの怪人を出してくれる戦闘物番組は皆無になったと思う。
だからこの時代の戦闘ものが好き!
それでは、見よう!
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2007日本の世相を表す漢字が“偽”でしたが、イタリアでも偽物が・・・・それも驚きフェラーリです。
イタリア警察がシチリア島で偽物のフェラーリを押収したそうな。
フェラーリについては、デイトナなんかは人気があり、ポンティアックなどをベースにしたレプリカモデルなんかは、発売がされていますが、完全な偽物を作ってしまう出来事は初めて聞きました。
偽造車はすでに14台の販売が済み、さらに7台が生産途中だったそうで、この写真はその1台のようです。
でも全部が偽物ではなく、中には本物のパーツを組み合わせて組み立てていたようで、ベースのフレームにはベンツ?まで使用していたようです。
仕上がりの評価は、驚くほど高いとのことですが、どちらにせよ本物と見分けはつくとは思うのですが・・・・
とはいえ、それほど出来のいい偽物が、相場の10分の1程度で手が届くのであれば、“買い”なのかもしれませんね。
それでは。
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TBSのニュースで、世界一高いツリーが日比谷に出来たとのことで、見に行きました。
イルミネーションイベント 「TOKYO FANTASIA 2007」
会場へは午後4時に到着。
もちろんまだ電球はついていません。
下見のつもりです。
42mのツリーといいつつ、トラスで組んだ足組みの上に、ツリー型の白いテントが作ってあり、このテントの部分に照明でツリーを演出するようです。
点灯開始は、午後5時からとの事でしたので、結局銀座で時間を、
つぶし戻ってくることにしたのですが・・・・・。
5時半ごろに戻ると、すごい人、人、人・・・・・
行列が日比谷公園を半周以上とぐろを巻いています。
公園全体には、柵が張り巡らされ入口は一箇所しかありません。
毎度の事ながら、並ぶのが嫌いなので、結局は外側から見るはめになりました。
真ん中のツリーには、照明で雪の結晶や、天使、ガーランドなんかが照らし出されくるくると回っています。
ソノタサーチライトで夜空を照らしたり、公園の木々に演じの照明をあてた演出など、やはり暗くなるとイルミネーションが映えますね。
「緑の成長」???をテーマに、5万6100個もの発光ダイオードを使って、芽吹きや開花などのイメージを表現しているそうです。
もっとゆったりと観られればいいなとは思いますが、10日間程度しか点灯しないとの事ですので、この混みようなのでしょう。
一番いいポジションは、帝国ホテルが公園に隣接していますので、部屋を予約して観るといい景色だと思います。
それでは。
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サザンオールスターズのベストアルバム「happy」をかみさんが買った。
もうレンタルショップにもなく、結局Yahooオークションに参加。
2,700円で落札した。
このアルバムって確か私が二子玉川に勤務している時に発売されたので、もう10数年前のCDだし、
収録されている、デビュー曲の「勝手にシンドバット」が出たのは、1978年ですので、サザンオールスターズは来年30周年なんですね。
と言うことは、来年は記念CDも発売されそうな気もしますが・・・。
当時、私は小学6年生で、中学受験の真っ最中でした。
※この時は勉強がよくできた・・・(過去形)
ちなみに、この「happy」は、洗剤風に制作されたパッケージに法被も同付されていた記念バージョンで3枚組48曲。
どうしてもサザンのベストが聞きたくなって、Get!
でもオークションって便利だね。
欲しいものは、古いものでもだいたい出品してるね。
次は「世良公則」のベストでも探しますか。
それでは、おじさん達の年末カラオケの味方、
往年の「サザンオールスターズ」でも聞きますか・・・・
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クリスマスは混むので、1週早いクリスマス。
毎週土曜日はお台場では、7:00PMから花火を10分間打ち上げています。
お台場海浜公園の前に位置する「鳥の島」沖の台船上から打ち上げられる花火は、東京都心やレインボーブリッジを背景とした夜空に舞い上がります。
2,000発程度ですが、尺玉もたくさん上がりますので、迫力も十分かと思います。
本音はレストランからこの夜景と花火を観覧したかったのです。
でも、毎週この時間は予約でいっぱいだそうですので、その後8時の予約となりました。
ひまつぶしに、チャペルなどを見つつ時間つぶし。
やがて、こんなとこで娘も結婚するのだろうか?
などと考えつつ、まだまだ先のことでしょう・・・
ということで、いつものように料理を撮り忘れました。
ごめんなさい。
でも、お台場は電車で行くとこではないね。
帰りがつらいよ!
それでは。
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私のような歳の人間にとってドリフターズは永遠のコント番組なのでしょう。
8時だよ!全員集合に始まり、ドリフの大爆笑、バカ殿、だいじょうぶだぁ、加トちゃんケンちゃん・・・とTBSとフジテレビを跨りながらも続いてきました。
その中でも大爆笑はホントに腹の底から笑える短編が多く、もう一度観たいと常に考えていたのです。
故に、今年の7/7に発売になっていた番組30年記念の3枚組DVDがどうしても欲しくなり、とうとう買ってしまいました。
ドリフのコントはお決まりの部分も多いのでが、ネタが分かってればこそ、そろそろ出てくるぞっ・・・といった期待通りに展開が進むのがいいのです。
今日から連休をとっていますので、すこしづつ観ていくつもりです。
感想はまた・・・
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テレビ朝日系列で、先週からオンエアの「おいしいごはん」
番宣として、新宿の高島屋で本日より番組特別展が開催されています。
連日、石原プロからは渡哲也、舘ひろし、徳重聡が日替わりイベント応援。
さらには、話題の藤原紀香や羽田美智子、余貴美子、星井七瀬もゲスト出演。
豪華なメンバーによる、連日のイベントは、新潟産こしひかりやひとめぼれなど、新米2合を連日300名にプレゼントする、太っ腹企画。
展示内容は、番組で使用されたセットをそのまま持ち込み、春日井米店の昔懐かしい店先や茶の間、番組で注目のお釜一体型のダイニングテーブルなどを再現。
やはり、テレビ局のセットの出来の良さには感心です。
番組の目玉である、お米を使用したオリジナル「おにぎり弁当」もいただきましたので・・・・
お米の美味さもさることながら、おにぎりに入っている具も、北海たらこ、トロしゃけ、南高梅など、通で知られる石原プロのこだわりが感じられます。
その他、石原プロが撮影時の間食として頂くお菓子ご用達として有名な、「サザエのおはぎ」の出店もありますので、観て、食べて、楽しめる内容に仕上がっていました。
放送は毎週木曜9時ですが、石原プロ 渡哲也がホームコメディに初進出に加え、第一回目の古沢良太の脚本も面白く今後期待が持てそうなドラマでした。
今日で10月も終わりですね、それではさようなら。
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明日から国立科学博物館で開催する「大ロボット博 ~カラクリからアニメ、最新ロボットまで~」の内覧会に行くことにした。
中身は予想通りというのか、タイトルの通り、からくり人形、アニメのロボット、企業の最新ロボや産業ロボットなど・・・
実は自分でもロボット展を企画・開催した経緯があり、中身には興味があったので・・・
6年位前にはなりますが、当時は、ASIMOが登場し二足歩行ロボットが注目された時でしたが、借用の費用も天文学的に高価であり、借りたいロボットがすべてボツになるなど、悔しい思いをしました。 ↑これは産業用ロボ
今博はさすがに国立で開催のため、協賛企業も盛りだくさん。
ロボット展では、一番キモとなる“動く”という部分については、
協賛企業も全面的に協力しているので、楽しめる内容に仕上がっています。
ただし、ロボットファンは多種多様・十人十色ですので・・・
避けては通れないアニメ系のロボットの展示については、アニメ好きには、少し物足りないとも思いました。
でも、写真だけは携帯で撮ってきましたのでUP。
我が息子も連れて行こうかと思いますが・・・
来年1月27日まで開催していますので、話題になる前がすいているチャンスでしょうか。
冬休みは間違いなく2時間待ちになると思います。
それでは。
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チンチンポンポン ?
♪ラーラララララー
チンチンポンポン
チンチンポンポン
チンチンポン マーチ
ここから聞くことができます。
昭和50年代の古い歌ですが、「みんなのうた」や「ひらけ! ポンキッキ」でも放送していた曲。
歌詞は、幼い兄妹が風呂に入りながら、お互いの体の違いを不思議がるという内容の歌。
なんともかわいらしい歌詞ですが、今の世の中的には、受付けてもらえない曲でしょう。
でも歌詞はサイコーだし、歌っている女の子の声もかわいいのです。
♪なんで なぜかな わかんない
ほらね わたしと おにいーちゃん
まるで ちがうの やっぱり
ママとね パパも ちがうよ・・・
おしりかじり虫なんかより、ずっと強烈な印象を受けること間違いなしです。
なかなか面白いので一度聞いてみて!
それでは。
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たまたま夜中にTVを観たことが発端となり、結局全部通しでレンタルしてしまいました。
初めて見たのは、今年の6月ごろでしょうか?
プリズン・ブレイク シリーズ1の最後のほうですが、フォックスリバー刑務所からスコフィールド達が脱走をする直前の第19話あたりから観たのが始まりでした。
現在はプリズン・ブレイクのシリーズ2を、毎週木曜日の夜中の放送で観ていますが、ストーリーが進むにつれ、シリーズ1のストーリーがどうしても知りたくなり、一気にレンタルをしてしまいました。
さすがに13本分(22話)を一気に通し観は厳しかったので、
連日3本ぐらいのペースで何とか完走。
これで、毎週観ているシリーズ2に向けたストーリーが繋がり、
さらに次回の放送が待ち遠しくなりました。。
とにかく、あり得なぁ~い・・・・・というシーンもたくさんありますが、
間髪入れずに続くハラハラするは展開は、1本約90分のDVDを、
一瞬で見終わらせてしまうほど引き込まれます。
ということで本日13本完走。
そして今晩は、シリーズ2の第18話目ですので、明日はまた寝不足でしょう。
それでは、さようなら。
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「おしりかじり虫」って、知っている?
NHK歌番組「みんなのうた」で、6月から放映が始まりました。
このごろ流行っているようです。
人のおしりをかじるという唐突 な虫のアニメキャラ。
♪かじって、かじって、かじってナンボ、かじってナンボの商売だ♪
わからない方は、YouTubeで見れます。
「だんご3兄弟」の時ほどのインパクトはありませんが、シンプルな
歌詞とリズムは良いです。
それでは、さようなら。
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始めは、エルメスが1935年に「サック・ア・クロア」という名で発表したバッグでした。
モナコ王国の公妃、グレース・ケリーが長女カロリーヌ公女を妊娠中、カメラマンに取り囲まれた際、このバッグでお腹を隠したことから、公妃の名前とともに一躍注目を集めるようになったようです。
その後、公妃の名前をいただき「ケリーバック」と正式に改名。
ですので、この写真はケリーバックではなく、あくまでも350mmの原型となったサック・ア・クロアです。
いま巡回中の、花を愛したモナコ公妃 グレースケリー展で見ることが出来ます。
川崎大師にある2件のとんとこ飴家は、両方とも元祖を名乗っております。
どちらが元祖か?よく解りませんが、
コレはまさしく元祖です。
それでは。
猫と言い張るミッキー、白雪姫と変な小人たち、やつれたドラえもん、ヒゲくちゃキティ、年老いたシュレックまで・・・
世界中の人気キャラクターが勢揃いし“北京のディズニーランド”と人気を集めていた国営遊園地「石景山遊楽園」が、大あわてで模様替えを行った。
米ウォルト・ディズニー社が北京市版権局に「著作権侵害」を通報。
取り壊しの理由は、やっと中国の版権局の指導を受けたことが理由のようです。
石景山遊楽園は、いんちきな国際的人気キャラクターを勝手に使用したパレードなどで人気を呼び、年間入場者数は150万~200万人。
暴露されたルートは、日本のフジテレビなどが著作権侵害ぶりを相次いで報道。
証拠映像が「ユーチューブ」で世界中に配信され、ディズニー本社の知るところとなったようです。
北京市版権局によると、独自調査を行い、著作権侵害疑惑のある看板や玩具などを撤去するように指示出し。
ミッキーマウスなどが描かれていた看板やジオラマも壊され、エビやカニの模様に塗り替えられたそうです。
恐るべし中国ですが、コレはただ単に証拠隠滅をしているとしか考えられない行為です。
まだまだこれからですが、しっかりと最低レベルの著作権や意匠権知識しか持たない中国に対し、制裁を加えて欲しいところです。
それでは。
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横浜で開催していた「星野道夫展 Alaska 星のような物語」の写真展。
写真家として活躍していた 星野道夫さんが、取材先のカムチャッカ半島で事故により亡くなられて早10年。
生物の命の死の尊さや、人に対する思いやり、自然に対する優しさなど、星野道夫の写真は、昨今の世界の環境問題や社会的な事件に対し何を訴えかけるのでしょうか。
▲サケと熊のにらめっこ。
サケにとっては驚くことですが、数ミリの幼魚から育ち、ここまで大きく成長したサケにとっては、このくらいの修羅場は何度も潜り抜けてきたことでしょう。
ひるまないサケの姿の強さが印象的ですが、子孫を残すためのあと数日を残した最後の川上り・・・どんな思いで熊の目を見つめたことでしょうか。
どちらも応援
してあげたい、一瞬の一コマです。
みんなどの写真も、どうぶつ一頭一々の言葉が、交わされているようです。
アナログカメラの時代に、ここまで写真を引き伸ばしても鮮明にプリントできる撮影技術の高さに驚くばかりです。
それでは、さようなら。
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北京市郊外で今、人気の観光スポットが「石景山遊楽園」
徹底した真似ぶりは、驚くべきものがあります。
この遊園地が国営とのことですので、高度成長を続ける中国も、まだまだ・・・という感じです。
何でもありという、えげつなさにためいきです。
猫と言い張るミッキー、白雪姫と変な小人たち、やつれたドラえもん、ヒゲくちゃキティ、年老いたシュレックまで・・・世界中の人気キャラクターが勢揃いしています。
公式サイトでは、「ディズニーの雰囲気を備えたジョーンズの冒険」「ヨーロッパ調の幽霊の邸宅」などと目玉アトラクションも紹介。
同園の宣伝コピーは、「ディズニーは遠すぎる。石景山遊楽園にいらっしゃい」だそうです。
中国は知的財産権の保護で問題の多い国ですが、訴訟王国アメリカの今後の対応が楽しみです。
しっかりとやっつけて欲しいところです。
それでは、さようなら
やっぱり・・・取り壊しの画像はこちら
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池袋のサンシャインシティ文化会館4階で開催している子供向けGW企画「プラレール博 in TOKYO」
広い会場には、いくつものプラレールの巨大ジオラマが並び子供の視線が釘付けです。
新幹線大集合では1/3モデルくらいの新幹線全部のジオラマも揃い記念撮影スポットとなっています。
会場に行ったのが、GW半ばの平日でしたので、大きな会場がすこし寂しく感じましたが、ゆっくりと見ることが出来ました。
会期中の入場料は、大人800円、子供600円ですが、会場半分は有料チケットで遊ぶアトラクションスペースですので、さらにお金が必要になります。
アトラクションスペースで少し笑えた企画。
プラレール釣り・・・・
あまりにも、本質から逸脱したゲーム感覚だと思いましたが、お父さんも、息子も必死でつっている姿が印象的でした。
でも、子供の楽しむ顔が見られれば親は満足でしょうか。
一つ注文をつけるならば、会場全体で一つくらいは、大きな目玉的な展示物が必要かと思います。
そのほか、入場口ぐらいは、改札口みたいにしたり、入場券を、Suicaカード風にするとか・・・アイデアがなく寂しいです。
自分を含めプラレールは、男の子が誰でもが遊んだおもちゃですので末永い人気は嬉しい限りです。
それでは、さようなら。
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GWの3日目、巷はお休み観光モード真っ最中であるものの、昼食後東京駅の地下道を通り新丸ビルまで、のこのこと歩いてしまった。
もちろん、混雑しているのは覚悟の上、“観た!”という実績だけを作りに行ったまでの事です。
内覧会には行けず、オープニングも入場規制がかかっている情報からヤメ!
とうとう連休半ばでの視察となりました。
人・ひと・ヒト・・・・
上下のアクセスは苦労。GWの見物客で賑わいすぎ。
何を買い、何を食べ、何を観るのか・・皆さん苦労していました。
エントランスのテイストはお隣の丸ビルともちろん一緒。
全体的にファッションはカジュアル系多し。
飲食は、夜重視でしょう。
昨今のオープンキッチンの造りが多いです。
そんなに真新しい発見は無いのですが、デッキから観た東京駅の八重洲口の眺めが良かったので、UP。
丸の内がさらに近代化し発展していく中で、煉瓦造りの建物は癒されます。
それでは、さようなら
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衆議院議員⇒参議院議員
⇒熊本県知事
日本新党結成
参議院議員⇒衆議院・・・後
第79代の内閣総理大臣を務め政治家として活躍された旧肥後熊本藩主細川家の第18代当主細川護熙氏。
還暦を機に政界を引退し陶芸を学び7年。
湯河原の私邸「不東庵」で作陶に没頭しながら晴耕雨読の日々を送っているそうです。
展覧会を観た感想は一言・・・「プロフェッショナル」です。
展示作品は、信楽、美濃、備前などの焼き物のほか、書、漆絵まで多種多彩。
そのほか、細川家伝来の古美術を収蔵する永青文庫所蔵の貴重な書画や茶道具も展示してありました。
政界引退後、作陶活動に没頭したからといって、こんなにも作品がすばらしいのでしょうか・・・・作陶暦、7年は驚きです。
もちろんその焼き物ごとの師が、その道の第一人者なのでしょうか?
それにしても、味わい、深みのある茶碗作りの腕前は、まさに天才肌と言ってよく、玄人が脱帽するものばかり。
これもお殿様としての血筋が潜在的に持つ感性の遺伝なのでしょうか。
神は二物を与えず・・といいますが、
それは間違いだなぁ・・と感じた一日
でした。
展覧会では連日、細川先生が来店し、
作品集にサインをしてくれます。
それでは、さようなら。
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流行・廃れがあるアニメ業界で、人気を不動にした“アンパンマン”
やなせたかしの故郷である高県香北街には、アンパンマンミュージアムがありますが、主要都市にないのが不思議なくらいでした。
高知は、1 0年前に開業しているにも関わらず、未だに年間20万人!!の集客を続けているという実績からみても、アンパンマンの偉大さは不動。
やっと主要都市である横浜・みなとみらい地区に、「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が
4月20日にオープンします。
施設の運営事業体は「アンパンマンミュージアム&モール有限責任事業組合」で、日本テレビ音楽、バンダイ、バンプレスト、セガ、
不二家など、アンパンマンのキャラクターに関するライセンサーや
ライセンシーを中心とする22社により設立されました。
オープン前のミュージアムのアルバムはこちらから
規模もそれほど大きくなく、アンパンマンの魅力が詰まった総合施設・・・というのが正直な感想です。
大人の目で見ると物足りない部分もありますが、対象顧客は幼児から低学年ですので、この規模であれば、充分に満足する内容だと思います。 ↑ 1個300円です。
このミュージアムは、3階建てのアンパンマン館と商業施設20店舗で構成されています。
もちろん、物販で言えば、本屋、ぬいぐるみ、総合ショップ。
エンターテーメントで言えば、DVDアニメスタジオ、写真館、
ヘアサロン、ゲームコーナー。
←美容室
ズッソに真似てます。
バンダイの運営のようです。

飲食店は、あたりまえではありますが、ジャムおじさんのパン屋さんがあります。
キャラクターのパンは15種類もありますが、
少し高いかもしれません。

そのほか、コロッケ屋、中華まん屋、スープ屋、カフェ、ケーキ屋・・・ありとあらゆるお店ができています。
アンパンマンファンでない方には、わからないと思いますが、
どんぶり屋がないのは寂しい限りでしたが・・・・
ちなみに、キャラで可愛いのが、どんぶりトリオの “釜飯ドン”
“かつ丼マン”“天丼マン”の
3キャラクター。
おまけに、“どんぶりかあさん”もいますので・・・
さすがに、こども用のミニ丼で商売する業者はいなかったのでしょうか・・・?
とはいえアパンマン人気。
小さい子供がいる家庭では、その絶大な影響力をご存知だとは思いますが、大人になるとそのへんは誠に鈍くなります。
小学生やそれ以下の子供たちに、何が流行っているか?
でもアンパンマンは冒頭で記載したように、安定期に入っています。
流行っている訳でもなく、爆発的に・・・と言うこともないのです。
幼児であれば、誰でもが通る“道”であります。
やなせたかしの描いた
このアンパンマンの“顔”
この顔は、どんな子供にも恐がらせることなく、万民に愛される安心・安全・癒し系すべてを包含したキャラなのです。
ホントです。
アンパンマンが嫌いな子供は世の中にいません。 ▲お土産です
オリジナルストラップ
絶対です。
さらに男女問わず、愛されるキャラクターですから。
必ず、新しい横浜の観光スポットになると思います・・・
久しぶりに熱く・熱く・・・
娘と共に、アンパンマンファンですから。
ただそれだけです。
それでは、さようなら。
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大阪港にあるサントリーミュージアム、ダリ展を見た後、東京に戻ろうと思ったのですが、まだ時間があるので、海遊館に行くことに。
たまには、水族館もいいか・・・って感じで。
海遊館は、いままでも随分と行く機会があったのに、なかなか入館するまでにいたらず、オープンしてから17年ほどの月日が経ちました。
入館料は2,000円也。
多少高いですが、日本最大の水族館だからしょうがないのでしょう。
でもコレが家族4人で・・・なんて考えると、けっこう高いかも。
水族館の面白さはやはり、目玉があるかないか・・・この違いは大きいでしょう。
現在泳いでいるジンベイザメは二代目遊ちゃん。
一代目は、もう死んだそうです。
でかい水槽については、360度グルグルと見ながら降りてこられるので、魚の泳ぐ層を確認できます。
タコが蛸壺に入っていた姿が可愛かったのでUP
そのほかマンボーやマンタなど珍しい魚がゆったりと泳いでいる姿を見ているのは、飽きることはないくらいの癒し系です。
それでは、さようなら。
なんばから15分程度で大阪港へ。
海を渡る天保山大橋や観覧車など、景色は横浜のみなとみらいに似ている気がします。
海を見に行った訳でなく、一様お仕事と言うことで。
サントリーミュージアムにダリ展を観に行ってきました。
2004年が生誕100年にあたり全世界で回顧展で開かれています。
今展は、スペインのダリ財団およびアメリカのダリ美術館の全面的な協力で開かれたため、絵画のほか、ダリのデザインしたバレエの衣装や家具、赤い唇のソファーが有名なメイ.ウエストの部屋も展示しています!
ダリの多面的な世界が観れます。
ちなみに。「チュッパチャプス」のロゴマークは、ダリが作成しました。
ヒナギクをベースとしたシンプルなデザインは、ダリがランチの席において、1時間足らずで作ったそうです。
コレは、別にトリビアのようなことですが。
なかなか見応えのありですし、普段はあまり絵画に興味がない人でも楽しめる展覧会だと思いました。
それでは、さようなら。
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銀座松屋に「リサとガスパール&ペネロペ展」を観に行ってまいりました。
リサガスはパスコや阪急などコラボ多数、ペネロペも教育テレビの放送によりメジャーとなったキャラクターです。
犬だか?何だか?分からないリサガス・・・・なんとも可愛いキャラです。
展示は原画120点余が中心ですが、再現されたアトリエでの映像は、キャンパスと壁面をスクリーンに使用した完成度の高いデキでした。
一見の価値ありです。
春休みに入った娘と息子も、本日この雨の中、松屋まで観に行くそうです。
おまけに、日本橋の高島屋では、通信でポケモンの「やまもとナマズン」がもらえるそうですので、そちらにも立ち寄るそうです。
子供にとっては、なんとも忙しい春休みです。
それでは、さようなら。
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一度は、観に行っとかないとと・・・・
六本木にできた「国立新美術館」
異邦人たちのパリ展の展覧よりも、ここに行ってきたという
実績の方が大切。
オープンして早5週間。やっと観に行くことができました。
都知事出馬の「黒川紀章」設計。
外観は、ガラス・ガラス・ガラス。
貧乏人の発想ですが、掃除するのが大変そうです。
内観は、アトリウム内に逆コーン型にそびえる、レストランと喫茶。
たまたま土曜日でしたので
「ポール・ボキューズ」は長蛇の列。
100人以上の待ちですので、
2時間はかかるかと思います。
なんとも日本人は、並ぶのが
本当に好きなようです。
せっかく開放的な美術館に来て、ゆったりした雰囲気の中で美術展を観覧して、最後は行列です。
そのほかの施設では、地下にゆったりとした椅子が置いてあるスペースがありましたので、六本木で昼寝を
したい方にはピッタリです。
そのほか、授乳室も備えるなど施設環境は良いです。
肝心の展覧会については、自らのコレクションを持たず、企画展・公募展を行う新しいタイプの美術館ですので、百貨店同じくといったところです。
それでは、さようなら。
石垣の積み方は、時代によって違うのです。自然の石をそのまま積む「野面積み」と、江戸時代に入り、石を平らに加工する技術が発達したことで「算木積み」ができました。
石垣の角は、構造上重要な部分。
直方体に加工した石の長い面と短い面が、交互に積み上げられています。
「算木積み」は、見た目にも美しいのが特徴。
そのなかで、大きな石を見つけることが出来ます。
なぜ、こうした大きな石が置かれているのでしょうか。
大きい石は動かしづらく、石が大きい程たくさんの人手が必要になるのです。
自分の所にはこんな大きい石を使え、ゆえに私は力を持っている。
要するに見せたい、見せる為の権力の象徴が大きな石なのです。
いつの時代も男は大きいものが好きであり、自慢したがるのです。
ですから、お城の石垣を見る時に、大きな石はどこにあるだろうかと見ると、全く見方が変わって来ると思います。
石の表面は、平らに仕上げられています。
こうした石は「鏡石」と呼ばれ、実は中世の人にとっては、鏡はご神体でもあるわけなのです。
ですので、こういう平らな石を使うことによって、この中に神様に宿っていて欲しい。自分たちを守っていて欲しいという考え方があるそうです。石垣に組み込まれた大きな石。についてデジカメしましたのでUPします。
それでは、さようなら。
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「本城直季」は、都市や建物をミニチュアのように撮る写真家です。
彼のレンズを通すと、どんな重厚な建物もどこか現実感を失って、代わりに作りものっぽさや、かわいらしさといったものが付加されます。
その写真を見てしまうと、飽きることなく写真の隅々、ディティールの一つ一つまで眺め入ってしまうことと思います。
まるで都会の嘘っぽさを表現したものとか、カラフルなコンテナを撮った作品など、まるでシャア専用ズゴックでも海から飛び出してきそうなほどです。
その人工物っぽさというか、作り物っぽさがいいのです。
この写真を見ていると、子供の頃、初めて新宿の高層ビルに上り、高い場所から眺めた都市の風景が思い出されます。
クルマは小さくてまるでミニカーのように見え、電車は鉄道模型を上から眺めているかのように目に映ったことが・・・
何点かをアルバムに入れましたのでご覧ください。
デジタルカメラの撮影の技術ではまだこれから開拓の余地が広い分野だし、自分だけの表現方法を発見できる可能性が高いといえると思います。
なんでも常識にとらわれないということでしょうか・・・
それでは、さようなら。
今日は、マリリンモンローの展覧会を
見ました。6月で生誕80年だそうです。
生きていれば相当なおばあさんです。
好きな方はそれなりに面白いと思います。
忘れられない思い出のある“おじさん”はたくさんいることと思います。
近頃、経済学者とか、テレビアナウンサーとか著名人が、パンツの盗撮で捕まっておりますが、堂々とパンツ見るなら横浜で見られます。
しかも堂々と・・・逮捕もされません。 『七年目の浮気』で地下鉄の通風孔から
出る風でスカートがまくれ上がるシーンで、
モンローが着ていたドレスです。
男は単純なもので、 いつの時代もパンツが見たいのです。
近頃はローウエストのジーンズをはいた若い女の子を見ますが、みんな腰からパンツが見えております。
しかしながら、パンツはパンツでも・・・
パンツには見える位置と角度による美学があるのです。
腰からパンツは、見苦しいだけ。 内心ニヤけている人はいると思いますが、多くは不快感を覚えるのではないかと思う。
そういうパンツを見せる女の子こそ、迷惑防止条例を理由に検挙してほしいもんです。
パンツの美学!その王道こそ、
マリリンモンローなのです。
それでは、さようなら。
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葉加瀬太郎、言わずと知れた葉加瀬太郎ですが、今までは、たいした興味もなく、ちょっと太目で爆発ヘアーで高田万由子と結婚した人、くらいの認識だったけど・・・このごろはパソコン見ながら、聞いてます。
三好和義の楽園写真展も見に行きましたが、何だかこのごろ、見るのも、聞くのも癒し系に変わってきた気がします。
とりあえず葉加瀬太郎のこと調べてたらアサヒ・コム記事あったので読みました。なかなかのエンターテイナーなんだとちょいと驚き。
そして、オンとオフの使い分けの達人であること、ここがすごい。
これができないとストレスがたまります。
ここは見習わないとな・・と思った。
ただそれだけです。さようなら。
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ですから、出演者を少しでも覚えるために、人物関係図をGetです。
見て勉強します。
それでは、さようなら。
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「新日曜美術館」
NHK教育テレビ朝9時の番組です。(再放送は夜8時)
ほんとうに暇な時にしか見なかった番組ですが、これからはビデオに録画してまで毎週の楽しみな番組になりそうです。
司会は山根基世とモデルのはなちゃんですが、はなちゃんは今週でおしまいだそうです。せっかく見始めたのに残念です。
番組の後半は「アートシーン」です。
ちょうど日本の洋画家の先駆者「浅井忠」の没後100年を記念して開催された展覧会の案内がありました。
▲グレーの洗濯場
はなちゃんが、
「浅井忠が描くグレー(フランスの田舎町)の風景。のどかで透明感のある水彩画は見ているだけで幸せな気分になる・・・」
いいコメントです。
時代はアートです。
それでは、さようなら。
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卒業は子供だけかと思いましたが、自分にとっても本日の3月最終日が卒業でした。
卒業の単位には足りませんが、やり残した企画は企画は企画は
予算は企画は・・・・ごめんなさい。
会社の先輩そして同僚には、数えきれないくらいのご指導そして
ご協力をいただきました。
今のこの時点での思うことは、このメンバーでひとつの山を乗り越えて行きたかったことと、そしてこのメンバーの中でブレストでいいのでいろんな意見でやりたい事を膨らませ、お互いの夢を実現するプロローグを味わいたい・・と思ったのでした。
それは特に個性が強いメンバーであるが故にだと思いますし、
自分が一人ぼっちの駐在所に居ましたので、今のメンバーは
無限大だと今更ではありますが感じます。 時代は、アートだそうです。
それでは、本当にさようなら。
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