少年時代改め、『中年時代』 鉄道模型を作る-パウダー散布
講談社の少年時代は4週間にわたり、木製ベースが付録するようで、参考にブログを観てもあまり進行してないようです。
ベースだけだと、ちょいとストレスが溜まってしまいますね。
とはいえ、マニュアル通りに制作を進行できる安堵感にはかないませんが・・・
軽めにパウダー撒き、部分的ではありますが作業を進行。
ジオラマ右下、川原部分。
トンネルの脇。
それに駅後ろの小山部分。
茶色2色を使用しています。
トンネル横は竹林で隠すので、結構テキトーかも。
駅後ろの小山も木や草で隠してしまうつもり。
川原は粘土で下地を作った時、小道ができるように高低差を付けておいたのですが、今一 表現出来ていないかもしれません。
川原計画については、屋台、公園のバーゴラ?等、遊び感覚ある場所にしていくつもり。
川で遊ぶ裸の子供も、KATOの『水着姿の子供たち』 だと、助言いただき、ありがとうございます。
まだパウダーだけで終わるつもりではありませんが、想像を働かせ、楽しい仕掛けにしたいと・・・
それでは。
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