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2009年10月 9日 (金曜日)

少年時代改め、『中年時代』      鉄道模型を作る-河川経過

珈琲ボンド(珈琲豆の粉と木工用)で下地を作った河川。

Img_7134 だんだんと乾き始め、珈琲の地の色が出てきました。

更に乾いた後は、木工用ボンドのつやが出てしまいました。

河川の砂として、後からグレーの色付けをしようと考えていたのですが、最初からボンドの中に、絵具で色付けをしておけばよかったと後悔。

Img_7137 特に小石を砂の上に置いたので、小石の隙間を色付けするのが、とても面倒な気がします。

とはいえ、造作としては、評価☆4位でしょうか。

今日は手抜きで、途中経過の報告だけ。

それでは。

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コメント

こんばんは

木工用ボンドは使いやすいのですが、結構ツヤが出るので使う場所によっては目立つのが難点ですね。
私は、ツヤが出て困る様な所では、「マッドメディウム」というアクリル画材を使っています。木工用ボンドよりも緩めですが、乾くとしっかりと固着するので重宝してます。何かの参考にでもなれば…。

投稿: k_otani3 | 2009年10月10日 (土曜日) 午後 06時07分

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